キレイに押せて失敗しない、新しい印鑑のカタチ「孤印」

| | コメント(0)

印鑑を捺印する時に印面がかすれたり、ずれたりして失敗した経験はありませんか?
人の手は精密機械ではないので、 広い面積を均一な力で押すという作業は難しいものです。
失敗が出来ない大事な契約書等への捺印のときに限って、緊張して上手く押せないという方も多いと思います。

《広い面積を確実にかつキレイに捺印できる技術は無いだろうか?》

という考えから誕生したのが、新しい印鑑のカタチ「弧印」です。
新聞を印刷する際に用いられるローラー印刷の技術からヒントを得て、平面だった印面をローラーの一部を切り取ったような円弧状に加工。
面で接していた部分を線の連続で接する方式に変えたのです。
印面を撫でるように手前に倒して捺印するので、大して力は必要ありません。

今までにない新発想の印鑑、弧印。
弧印なら下に軟質素材を敷かなくてもキレイに押せ、ズレやカスレ、シワの心配もありません。
一度使うと、普通の印鑑と比べて、押した時の感動を実感できます。

 

《PR》
アロマは香りを楽しむだけでは無い、ましては癒しだけでは終わらない
そのアロマの素晴らしさを少しでも多くの方に分って頂きたい。
高品質なエッセンシャルオイルをご提供できるアロマロア

コメントする

このブログ記事について

このページは、hankoが2010年5月18日 15:27に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「会社の印鑑「角印」とは」です。

次のブログ記事は「個人情報を手軽に隠せる「セキュリティスタンプ 字消屋」」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。