「書類はパソコンの中なのに、どうしてハンコは外だったのだろう?」から生まれた
デジタル 印鑑!?
シヤチハタ デジタルネームです。
印鑑データをMicrosoft ExcelまたはMicrosoft Word文書にドラッグ&ドロップするだけで、
つくったデジタルネームの印影が表示され、それと同時に文章保護がされます。
紙だけの回覧では無く、メール添付の回覧でもデジタルネームなら利用でき大変べんりですね
デジタルな印鑑 デジタルネームのご紹介でした。
名刺・ショップカードのAdobe Illustrator (アドビ イラストレータ)にて完全版下ファイルをお送りいただくことにより、オリジナルデザイン 名刺・ショップカードをハイクオリティーで作成 SPEED名刺館の名刺は、東洋インキ標準色及びDIC標準色認定済(4色プロセスカラー)のプリンティングシステムにより、CMYKカラーをより忠実に再現いたします※特色はNG。PostScriptR 3TMの採用で、DTPに欠かせない高品位なプリントをサポートしています。
篆書体は、元々中国から伝わってきた印章にとって、4000年近い歴史を持つ漢字の元である「甲骨文字」から「金文」、「大篆」と派生し、そして「大篆」ではまだ字画が複雑で書くのには不便であったので、秦の始皇帝の命により改良され「小篆」が作成されました。その「小篆」が、印章では一般的に「篆書体」といって用いられている書体であります。 日本銀行発行のお札に押されている印鑑にも用いられている書体です。
認め印は、様々な確認事項に使用する印鑑です 。
認め印を、実印や銀行印として使用する方もいますが、盗用や紛失防止のためには別々にいたしましょう。
そういう意味では実印や銀行印とは別におつくりすることをお勧めいたします。